驚異的な断熱性能FAMILYWOOD0.25は、夏涼しい。

お知らせ

2016/07/11

image6月10日~7月10日までの1ヶ月間の室温データです。青が伊那市の気温(気象DATAより)オレンジがモデルの気温
このFAMILYWOOD0.25は、驚異的な断熱性能で外気温度差の影響を受けることなく、室温を一定に保つことが出来ます。33℃を記録した7月7日でさえ室温は28℃が最高となり、驚異的な断熱性能の家は、暑くないことが証明されました。
この原因は、断熱性能の高さにあり、夏の日中は、外気温度が室内に侵入する前に外気温度が低くなる。明け方は、低い気温が室内に侵入する前に外気温度が高くなるを繰り返しているため、平均気温に近い室温を保つことが出来るようです。この、良好な状態も長野県特有の10℃~16℃の外気温度差が良好に働いていると考えられます。
 建築、住宅業界では、一般常識的に高断熱住宅は、夏暑い、熱ごもりをすると思われていますが、この常識を覆すことが出来る驚異的な住宅がFAMILYWOOD0.25です。


換気をうまく行えば、冷房機器を使用することなく快適に過ごすことも可能でしょう。